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デザイン活用ワークショップ

『伝わる』を組み立てる ~ロジカルに考える、相手を動かす言葉の選び方~

本セミナーは終了しました

ビジネスには、「伝わる」言葉が求められる場面が数多く存在します。本ワークショップは「キャッチコピー」「長文」「チラシ」、それぞれの制作過程を体感しながら細かく理解していただくプログラムです。対外的な情報発信から社内におけるコミュニケーションまで、さまざまな場面に応用できるノウハウをお伝えします。

主催

公益財団法人仙台市産業振興事業団


日時

平成31年2月14日(木)14:00~17:00


会場

公益財団法人仙台市産業振興事業団 会議室A
(仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階)
アクセス


対象

中小企業の経営者、広報担当者、デザイン活用に興味のある方


定員

10名(先着順)
※定員になり次第、受付終了とさせて頂きます。



受講料

1,000円(当日受付にて頂戴します)  


内容

『伝わる』を組み立てる
~ロジカルに考える、相手を動かす言葉の選び方~

第1部 「キャッチコピー」を組み立てる

閃きが命。そう思われがちなキャッチコピーにも、考える手順があるのです。感覚だけに頼らないキャッチコピーの見極め方・組み立て方をお教えします。

第2部 「長文」を組み立てる

字数を増やすことはできても、減らすことは難しい。文章を書くときに悩まれる方が多い「情報の削り方」のポイントを抑えながら、長文を組み立てていきます。

第3部 「チラシ」を組み立てる

わかりにくいチラシの2大要因は「情報の分類の失敗」と「構成要素の過不足・均質化」。これらを回避するための、チラシの組み立て方とは?

 

講師

講師
(講師 工藤 拓也)
(公財)仙台市産業振興事業団
クリエイティブ・プロデューサー
工藤 拓也


1982年、仙台市生まれ。農業ベンチャーでコピーライターのキャリアをスタート。その後、東京と山形の広告制作プロダクションで媒体や業界問わず、さまざまなコピーワークを経験し独立。鶴岡市と仙台市を拠点に、言葉で東北を盛り上げることを目指す。


申込方法

 ※受付終了しました。



お問合せ

公益財団法人仙台市産業振興事業団
産業振興部 中小企業支援課
仙台市青葉区中央1-3-1 AER 7F
TEL: 022-724-1122
E-mail: shienka@siip.city.sendai.jp