2016年10月3日更新

窓を開けると、気持ちのよい風が吹いてきます。
月もきれいだし、友だちとおしゃべりしながら秋の夜を楽しみたい。
「今日は、お茶っこでもしようか。」
渋めのお茶と相性のよい、お茶っこのおともを紹介します。


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天日干しあられ 松島のり|みやぎのあられ

お米の風味を大切にしている、お米のあられ。スタンダードな「松島のり」はもちろん、「ゆず仙台みそ」や「チーズ黒胡椒」、「ほや」味も見逃せません!ついつい、お酒に手が伸びてしまいそうな、大人の味も楽しめます。

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桃生茶福(ものうさふく)|株式会社 大沼製菓

北限のお茶と呼ばれる石巻の桃生茶。別添で、桃生茶葉が付いています。大福にかけてもいいですが、お湯で溶いて飲むこともできるので、この一箱でお茶会ができちゃいますね。

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ゆめの森 みそかりんとう|石臼工房 石の屋

味噌にこだわったかりんとう。特に、恋味噌(濃い味噌)味はそんなこだわりの手づくり味噌の味わいを楽しめる、使用味噌2倍の濃い味タイプです。味噌の味が濃厚ですが、しょっぱいわけではありません。ほんのりと甘さが味わえる、やさしい味です。

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ゆめの森 かりんとう

手作り甘納豆|十勝屋

一つひとつ豆の粒がしっかりしているので、豆の食感を楽しむことができます。また、栗甘納豆は大きな栗をまるごと使っていて、贅沢な気分を味わえます。十勝屋さんのお団子もオススメで、甘すぎず、手づくりの餅の弾力を楽しめますよ。

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手作り甘納豆

「お茶っこしようか」ってどういう意味??

「お茶っこしようか」というのは、「お茶でもしませんか」という意味の東北弁です。なぜ、「っこ」をつけるのかはなぞです・・・。

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